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TikTokライブ配信への道.

  こんにちは (*´∀`*) 寒い日が続いています。 日本でも 大雪で 大変な寒さです。 ⛄⛄⛄ さて、 わたしは 今週末、 TikTokで ライブ配信をすることになりました (ノ・ω・)ノオオオォォォ-☆彡 自分から、動きました。 実はスマホアプリの BIGOライブで いままで 少しずつ 占いや、自分の悩みなど ライブ配信という形で 表現していました。 救われてたんですよね、 現実では 拒否され 頭を打たれ とても差別されるのに ビゴライブで話せば 60人ぐらいの人が いつも視聴してくれていて 救われてたんですよね、 その アプリの中の世界で。 で、 どうして TikTok になったかというと・・・・ 💦 自分で、ライバー事務所に 応募したのでした。 3つ応募して 2つは 既読スルー。 (´;ω;`) それで 50歳だし あたりまえかなって思ってて。 でもひとつだけ テスト的に受け入れてくれた会社があり。 通常 Tiktokは フォロワーが50人いないと、 ライブ配信できないのですが 事務所に所属することで、 ライブ配信の権利が与えられ 視聴者がゼロでも ライブ配信をする スタート地点に 立たせてもらったわけです。 でも、 今、 怖くて 怖くて。 震えています。 それは 顔を出すのが前提だし、 1時間、 話して AI、アルゴリズムの 審査に通らなければなりません。 文字通り テスト配信なわけです。 今の仕事が2月末までで 仕事と済む家を探しているけれど 仕事は決まらず 住まいの退去の日も近づいていて 実家に帰るしかないって いう感じで 閉塞感が漂い 文字通り 死 のようなものを感じるようになっていました。 そのときに 以前 予告編ですが ちらっとみた 中国の映画を思い出して。 その映画の中で おじいさんが若者と話していて おじいさんも仕事を求めてるんですが 若者は 今は、 TikTokなんだって いうんです。 私は おじいさんに年齢が近いので おじいさんに共感していたわけです。 年齢が高くなって、仕事がない、みたいな。 それで それと同時に なんとなく Tiktokっていうものに 希望みたいなのって あるのかなって思ったんです。 とりあえず、飛び込んでみるかって。 自分、 スキルがあるかどうかもわからないし 舌癌だったし、 精神科には通ってるし 50歳...

空飛ぶパーフの車


 

空飛ぶパーフの車

ぼくの車は、ふわふわのしっぽビートで走るんだ。
ときどき道路じゃなくて、空へふわっと浮かびあがる。
そう、ぼくの車は――空飛ぶパーフカー!

ある晩、助手席にミアちゃんが乗りこんできた。
しかもホワイトビキニ姿で!
「銀河までドライブに連れてって」なんて言われたら、断れるわけがない。

ぼくはしっぽをトントン鳴らしながら、アクセルをふみこむ。
ビューン!と星の道へ。
前方にはキラキラ光る星雲、後ろには流れ星の尾が伸びていく。

途中でちょっと休憩。
ぼくが用意していたのは――かぼちゃマフィンとココア。
「こんなところでティータイム?」ってミアちゃんが笑った。
その笑い声は、銀河に溶けていって、まるで音楽みたいだった。

食べ終わると、ミアちゃんはぼくをぎゅっと抱きしめてくれた。
「ありがとう、パーフ!」
ぼくのまるい体が、さらにふわふわになった気がした。

やがてドライブは終わり、車はゆっくりと地球へ降りていく。
気がつけば、ベッドの上で目を覚ましていた。
「夢……だったのかな?」

でもね、胸の奥には、まだココアの甘い香りが残ってるんだ。
だからぼくは信じている。
あの銀河ドライブは、本当にあったんだって。


The Flying PUFF Car

My car runs on the beat of my fluffy tail.
Sometimes, instead of staying on the road, it gently lifts off into the sky.
Yes, my car is—the Flying PUFF Car!

One night, Mia-chan hopped into the passenger seat.
And would you believe it—she was wearing a white bikini!
“Take me for a drive to the galaxy,” she said.
How could I ever say no?

With my tail tapping out a rhythm, I pressed the pedal.
Whoosh! Onto the starry road we flew.
Ahead stretched sparkling nebulae, and behind us trailed the tail of a shooting star.

We stopped for a little break.
I had prepared pumpkin muffins and hot cocoa.
“Tea time out here?” Mia-chan laughed.
Her laughter melted into the galaxy, sounding just like music.

After we finished, Mia-chan gave me a warm hug.
“Thank you, PUFF!” she said.
I felt my round little body grow even fluffier.

Eventually, our drive came to an end, and the car gently descended back to Earth.
When I opened my eyes, I was in bed again.
“Was it… just a dream?”

But you know, I can still feel the sweet scent of cocoa in my chest.
That’s why I believe it—
the galactic drive really happened.


🐰💭

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