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注目

夜透羽です。I am YATOWA.

  こんばんは! (*´∀`*)💦 どれくらい 時間が過ぎたことでしょうか。 私、 紆余曲折ありまして、 電話占い師 夜透羽(YATOWA)として 8/10に デビューしました。 (´;ω;`) (HERE↓) 電話占いHongCafe 仕事が決まらず また、 沈んでいたころに instagram経由で 声をかけてくださったのが 韓国の占いプラットフォームの 日本法人 ホンカフェさんでした。 もちろん 時給が 発生する仕事ではなく 個人としての 努力が 問われてきます。 今まで ひとりでやってきた時もそうでしたが でも 所属先が決まり 言葉では言い表せないような 安堵感を 感じています。 電話占いは 文字通り 電話でコミュニケーションをとり 通話での鑑定になります。 Bluetoothの 通話専用ヘッドセットを使っています。 何が起こるかわからないのが人生で。 本当は 表に出て言ったらだめな人間でしたが 自分という存在を知ってもらわないと 仕事が来ない、 電話がないと 仕事がないということになり 今 自分という人間を どうしたら 知ってもらえるかということを 考えています。 どうやったら わたしという存在と 話してみたい、 と思ってもらえるか。 遠い 遠い 旅の始まりです。 実は 同時に 雑貨店の販売の仕事の案内をいただきました。 かけもちをするほどの 体力はなく こうやって PCをかたかた言わせながら 悩んでいます。 電話を待っている間は 待機、ということばをつかうのですが 待機をしている間だけ なぜか体調がいいのが救いです。 待機と鑑定は 大好きな 神札を置いてある デスクを使っています。 そこにいるあいだだけ 不思議と元気でいられて。 あしたのことはわからないけれど 8月後半まで この場所で 自分の体調や入電 などデータを取りながら 機会を待つことになります。 私にできるのは 自分を知ってもらう努力 選ばれる努力をすること・・・・ 遠いなあと 感じているけれど 今日 待機でふらふらになりながら PCをカタカタ言わせて ここで 自分存在を知らせています。 日本の 香川県の 小さな町のかたすみの 小さな古いアパートで 明かりを灯しています (*´∀`*)💦 よかったら、 ホンカフェ Hongcafe HongCafe ★click here! に きて...

街からの。


 こんばんは!

おひさしぶりです(^▽^)/


帰って来ました。


ここに。

ブログに。





今月、


誕生日を迎えました。



とうとう


49歳になりました!




半世紀



生きてたんですね、わたし。



奇跡。




そして、



今こうして書いているのは




お勤め、


3連勤の


真ん中の日、




明日お仕事に行けば



お休みだから



今日は



PCに向かおうとおもったのです。



(*´∀`*)☆




いろんなことがありました。




お勤めのある日は




お勤め先の近くの



スタバで



ひたすら自分の考えを言葉にし続けて



心を整えていました。





空気の寒いうちに


自転車で家を出て



電車を乗り継いで



スタバまで。



最初は通勤も、からだがついていかなくて、



気力だけで乗り切っていて



とてもつらかったです。



けれど、



毎日を



小さな点のように



丁寧に



休むことの少ないよう




点と点をつなげていくんだと思って



一か月半



こつこつ



やってきて






こうして



少しだけ



余裕が出てきて



PCに向かっています。




ブログ自体はお休みしていたので




ちょっと



文章力落ちた?👀



って思われるかも。





わたしも



久しぶりのブログで



あまりまとまんないなって



思ってます(*´∀`*)・・・💦






けれど




書ける喜びっていう。



以前は


夜が来て



PCを開いたら



書こう!



って思えてたんです。




けれど



お勤めをはじめて




ちょっとバランスが崩れていて。





だから



こうして書けることが



うれしいわけです!




ただ、うれしい。



戻ってこれたのがうれしい。




もしかして、




明日から



少しずつ再開できる?




そんな可能性が出てきた夜でした。






50近くなって



変な話かもしれませんが





ずっと病気やらいろんな事情で




社会に出られなかった私が





お勤めをはじめて




働くことの大変さを



改めて感じています。





けれど




そのなかに



喜びを見つけていくことができるのは





このブログを書き続けていた




おかげでもあったのかなあ・・・




と思ったりしました。




それだって



履歴書には書けないけれど、




生きるスキル、みたいなものかなって。




生存するためのスキル。






今日も、



休み時間に



外を散歩して



色づき始めた落ち葉をながめ




空を眺め



どこかのお店からただよってくる



おいしそうな匂いに



鼻をぴくぴくさせて




乗り越えるのはたいへんだったけれど





ちゃんと


『街』




生きてる自分を



すごいなって思います。



(*´∀`*)






また、あした、



ここであえたらいいね。







明日も元気で




皆様もどうか



お元気で



(*´∀`*)💗


🌙 English Translation

Good evening.

It’s been a while,
but tonight,
I’ve returned.

Here,
back to this place—
back to my blog.

This month,
I celebrated my birthday.

I finally turned 49.

Almost half a century.
I’ve lived that long.
A miracle, really.

And now,
as I’m sitting here writing,
I’m right in the middle of a three-day work week.

If I go to work tomorrow,
I’ll have a day off.
So tonight,
I decided to open my laptop.

(´∀`)☆

A lot has happened lately.

On work days,
I stop by a Starbucks near the office
and spend time writing down all the thoughts swirling in my head,
letting the words calm my heart.

In the early cold morning air,
I leave home by bicycle,
transfer trains,
and make my way to that Starbucks.

At first,
even the commute felt overwhelming.
I was pushing through with pure willpower—
it was exhausting.

But day by day,
like connecting little dots,
I kept going,
trying not to take too many breaks,
just one dot at a time.

For the past month and a half,
I worked steadily, quietly.
And now,
I finally feel a little bit of space inside me,
enough to sit here with my PC.

Since I paused my blog for a while,
maybe my writing has gotten rusty?👀
I even feel a bit clumsy putting sentences together again (´∀`)💦

But there is joy in being able to write again.

Before, when evening came
and I opened my computer,
I wanted to write.
I was ready.

But after starting work,
my balance shifted.
My energy changed.

That’s why
it feels so precious
to be able to write like this.

I’m just… happy.
Happy to be back.
Happy I can show up here again.

Maybe,
just maybe,
I can start blogging again little by little?

That possibility appeared tonight.

It might sound odd—
nearing 50,
after spending years unable to work due to illness and other circumstances,
I finally reentered society.

Now I feel how tough working can be.
But within that challenge,
there are moments of joy, too.

And I think
I can find those joys
because I’ve kept writing here all these years.

You can’t put that on a resume,
but it feels like a life skill.
A skill for surviving.

Today during my break,
I walked outside,
watched the leaves begin to change color,
looked up at the sky,
and caught the scent of something delicious coming from a nearby shop—
my nose wiggling like a little animal.

It was difficult to get through the day,
but I realized something:

Here I am, living,
in the middle of the city.

And I think that’s amazing.

(´∀`)

I hope we can meet here again tomorrow.

May tomorrow be a gentle day.
May you be well.
And may I be well, too.

(´∀`)💗





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