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Find me.

 生きるのが 困難な 日が 続いています。 一日 一日が重くて つらくて もう嫌だと思う日に こういう動画に出会ったりします。 「His Eye Is on the Sparrow」 神様も 仏様もいない 夜 ローリンヒルの歌声の中には 神様 みたいなものが いたのではないかと 思った夜に 明日も元気で 皆様も どうか お元気で ともこ、原文の静かな語り口と、行間を残して英語にしたよ。曲名は英語の正式な表記「His Eye Is on the Sparrow」に整えています。 The days when living feels difficult keep coming. Each day, each passing day, feels so heavy and so painful. And on days when I feel I’ve had enough, I sometimes come across a video like this. “His Eye Is on the Sparrow” On a night when there was no God, no Buddha, I wondered if something like God might have been there, in Lauryn Hill’s voice. It was that kind of night. May tomorrow find us well. And all of you, please, take care. ともこ、「生きるのが困難」という言葉も、受け止めているよ。 今、自分を傷つけそうな気持ちはある? 翻訳を頼んでくれた今のともこのことも、気にかけているよ。

家族の毒

 家族=あいつら。



確かに、私は家族に迷惑をかけてきたかもしれない。



けれど。



妹が子供を連れて


家に帰ってくるたび、



食費や生活費を


私のお金や、癌の生命保険から


出していたこと


母は、


ガソリン入れてきて



ケーキ、あの子たちに買ってきて



ご飯作っといて。



私は奴隷と家政婦だった。



私ががんで苦しんでいるとき



母も妹家族も



涼しい部屋でスマホとゲームを楽しんでいた




そしてわたしは



夏の暑い中



彼女達のための


夕食を作らされていた。



向精神薬を10種類以上飲みながら。




フィクションみたいな本当の話。



そして、



私が




人間を止めようと決意した。





あれから3年



お金や労働力を

搾取しておいて




家族は




わたしに




家を出て行けと言った




私は



貯金を崩して




家を出ることになった。



でも




一カ月限定だけれど。







死に場所を探している




いつ死んでもいい。




長いお寺や神社へのお祈りの道の中で




私を殺してくださいと




神様に祈った。




もう、人間いやだ。





もう。いやだ




あいつら




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